聴かれた体験が、
組織を強くする
聴かれた体験
上司の聴かれた体験が不足している
-
改善実績
1on1スキルの向上
管理職の91%*集計対象:2018年12月〜2019年12月 部長50名を対象とした「YeLLによって自身の行動に変化が起きたか」を問うサーベイに対して「変化があった」と回答した割合
モチベーションスコアの改善
導入企業の83%*社員のパフォーマンス、顧客満足度向上に影響を与える指標であるトータルモチベーションスコア( Primed to Perform: How to Build the Highest Performing Cultures Through the Science of Total Motivation)を利用。YeLLを導入した10名以上の18組織のうち15組織のトータルモチベーションスコアが平均6.4pt(143%)改善(2018年12月~2019年12月)
労働損失の改善
平均 1,090万円/年*世界保健機関 (World Health Organization: WHO)が定義した 「WHO-HPQ」のスコアをもとに算出。プレゼンティーズム(体調不良やメンタルヘルス不調などが原因で従業員のパフォーマンスが低下している状態)を測る指標として企業が健康経営銘柄を取得するための項目としても使用される指標です。 集計対象:2018年12月~2019年12月にYeLLを導入した企業における平均値を基に、20名で導入したケースを基に算出。(参考)・平均年収は四季報調査による総合職平均年収を基に算出・平均導入期間は2.55ヶ月
YeLLの特徴
ユーザーの声
-
聴かれた体験が1on1力向上に
30代 人事部長・男性
最初は本当に第三者に話せるのか?と疑心暗鬼でしたが、杞憂でした。聴いてもらい、応援される体験を通し、自らの1on1力が確実に向上すると感じました。
-
-
本当に聴くことを知る体験
40代 PM・男性
人の話を本当に聴くということを知りました。聴くことを意識するようになり、上司や部下 とはもちろん、妻や息子との関係性も大幅に改善しました。
-
-
自分を認め、チームが味方に
30代 係長・女性
人に誇って話せることがない、趣味もない、つまらない人生・・という負い目がありましたが、「今の自分でいいんだ」と思えるようになりました。上司やチームに対して、自分の不安を包み隠さず話せるようになり、一歩ずつ進もうと思えました。
-
-
自己肯定感が上がり、チームにも広げたい
40代 課長・女性
できていないことに気持ちが行ってしまうのですが、サポーターが今週達成したことを聴いてくれて、自分が多くのことを成し遂げていたことに気づきました。自己肯定感が増し、チームメンバーにも同じようにしてあげたいと思いました。
-
-
利害関係がないから、自分に気づける
40代 課長・男性
普段社外の利害関係のない人と接する機会はなく、社内では見せにくい素の自分で話すことができ、自分のことに気がつくことができました。チームメンバーのことを考える時間が増え、以前は1on1で自分が9割話していたところ、今では7-8割はメンバーが話してくれています。
-
-
新しい環境で何をすべきか意識できた
30代 係長・男性(中途入社)
新しい環境の中でも、サポーターの方が常に応援してくれて、自分の強みや本来目指しているものを明確に意識することができました。 同僚と良好な関係を築けるようになったと思います。
-
導入事例
トヨタ自動車株式会社
-
日本の組織開発の起爆剤をつくる、トヨタの挑戦
ライフネット生命保険株式会社
-
上司の面談のクオリティが上がり、組織エンゲージメントが向上
日清食品ホールディングス株式会社
-
定期的な内省支援・経験学習で個の成長が加速
株式会社ネットプロテクションズ
-
「つぎのアタリマエをつくる」次世代を担う自律人材・リーダーを育成、輩出
サービスの流れ
STEP1
マッチング
導入研修を行い、アンケートに回答。性格特性を調査し、AIによる担当サポーターのマッチングを行います。
STEP2
セッション
電話で毎週30分の1on1セッションを行います。
STEP3
振り返り・レポート化
セッションの振り返りを行い、管理職・各個人へのレポート化します。