エール株式会社

 

あなたが「聴く」から、
がんばれる。

サポーターは、社員の気持ちやホンネを「聴く」伴走者です。
週1回30分のオンラインでの対話を通して、
社員のモチベーションや組織の生産性向上に貢献します。

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サポーターの3つの特徴

  • 「聴く」を学ぶ

    YeLLでは、サポーターが「聴く」を学ぶための講座を多数用意。年間1万を超えるセッションを行い膨大なデータと知見を有するYeLLだからこそ、「聴く」を徹底して学べます。

  • 「聴く」を実践する

    本質的な「聴く」の習得のためは、多様な人と継続的に会話をし続けることが必要です。様々な企業で導入されるYeLLだから、サポーターは多様な人を相手に「聴く」を実践し、その学びを定着・レベルUPさせることができます。

  • 好きな時に、好きな場所で

    サポーターとしての活動は全てオンラインで完結。『聴く』を学ぶ講座の受講も、『聴く』を実践する対話の実施も、好きなタイミングで世界中どこにいても可能。だから、今の自分に合わせて無理なく安心して取り組めます。

世界中にいる約2,000名の多彩なサポーターが、
「聴く」を通して社員のモチベーションや
組織の生産性向上に貢献しています。

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30代 育児中 マネージャー 人事 40代

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サポーターが「聴く」上で大切にしていること

すべてを、オンラインで。

申し込みからサポーター活動まで、すべてオンラインで完結。
世界中どこでもいつでもサポーターとして学び、活動できます。

サポーター活動までの流れ

                   

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よくある質問

業務内容/時間/場所について
Q. サポーターとしての具体的な活動内容を教えてください
A. 基本的には、大きく2つです。(1)コミュニティの中で、ご自身にあった活動を他のサポーターとともに行っていきます。(2)サポーターの中でも一定水準を超えたサポーターは、クライアントに対するセッションを担当することができます。*具体的には、説明会に参加してご確認ください。
Q. クライアントに対してセッションするにあたり、何名の担当をするのでしょうか。
A. 常に担当するクライアントがいるというケースは稀で、担当がいる時には多くて2〜3名ほど。なお、数ヶ月担当をして、期間が空いて、また担当がつく、というような流れで進む方が大半です。
Q. 実際に活動する時間帯はいつですか
A. 基本的には、平日土日問わず、日本時間朝8時〜夜21時です。プレイヤーの希望時間帯とサポーターの希望時間帯を合わせた上でマッチングしますので、基本的にはサポーターの皆さんのご都合に合わせて柔軟に日程を調整することができます。
Q. 海外在住/地方在住ですが、サポーターはできますか
A. もちろん可能です。サポーターの基本的な活動は全てオンライン上で行われておりますので、通信環境さえ整っていれば場所は問いません。実際に、サポーターは世界中に点在しています。
サポーターのスキル/キャリアについて
Q. コーチングやカウンセリングの学習経験/資格はないのですが、サポーターになれますか?
A. サポーターとして活動するにあたり、必須となる条件はありません。コミュニティの中は、どなたでもご参加いただけます。もちろん、クライアントに対してセッションをするサポーターに関しては一定水準を超える必要がありますが、経歴や資格などでの判断はされていません。
Q. サポーターになると、どのようなことが学習機会がありますか
A. デビューまでにYeLLのセッションや「聴く」とは何かを実践的に学ぶベーシック講座群と、ベーシック講座よりも応用的な学びを得るアドバンスト講座群の大きく2種類の講座群があります。その中にも多くの講座が用意され、サポーターであれば学ぶことが可能です。また、それ以外にもサポーターが自主的に開催する会も多く存在していますので、さらに多くの機会もあります。
Q. サポーターはどのような方が多いのでしょうか
A. 年齢は10代から70代まで、キャリアもお住まいも様々です。*具体的には、本ページの上部「サポーターインタビュー」をご覧になるか、説明会を楽しみにしていてください。
契約/報酬について
Q. サポーターの活動は副業に該当しますか?所属する会社では、副業の申請をする必要があります。
A. サポーターとして活動する上で、上記のサポーター活動の流れのSTEP4の『コミュニティで「聴く」を学ぶ』までは副業に該当しません。どなたでも参加可能です。ただ、STEP5の『クライアントとセッション実施』に関しては、業務を委託するという形になり、所属企業によっては副業に該当するケースがあります。(副業規定は企業によって様々です。業務委託契約は不可、業務委託契約は良いが報酬を得ることは不可、週何時間以上は不可、申請さえ出せば可能、など考え方が異なりますので、詳しくは副業規定をご確認ください。)また、副業規定上、申請に対する許諾が必要な企業に所属されている場合、許諾が通らない中でエールでクライアントへのセッションを行うことはできませんので、ご了承ください。
Q. 報酬はいくらですか
A. クライアントに対するセッションに関しては報酬があり、クライアント以外に対するセッションに関しては報酬がありません。前者に関しては、エールにおいてクライアントに対するセッションが累計6時間以下の場合は30分のセッションとアンケート回答で500円、累計6時間以上の場合は30分のセッションとアンケート回答で1000円をお支払いしています。また、クライアントに対するセッションは電話を通して行っており、セッションを行っている期間は通話料補助として月に2000円をお支払いしています。(無報酬でもクライアントに対するセッションに参加したいという方がいらっしゃいます。有り難いお申し出ですが、現在は報酬ありのみで案内しております。)
Q. どれくらいの期間でクライアントに対するセッションを行うことができますか?
A. エールでは、一定水準を超えたサポーターがクライアントに対するセッションを行っていますが、セッションを開始するまでの期間は様々です。説明会に参加してから2ヶ月で参加する方もいれば、1年後の方、クライアントへのセッションはせずにコミュニティでの活動を中心にしている方など、人によって異なります。もちろん早く実施したい方にはできるだけ早く参加できるように進めておりますが、クライアントとのマッチングを行う上で、クライアントから選択されないというケースもありますので、ご了承ください。